Actcast α版 を試してみたよ

なんかデバイスの登録でしばらく悩みました。
右上のアカウントメニューにチュートリアルを発見。

・どのご家庭にも転がっているラズパイと純正カメラを準備。
・今回は Zero + WiFiドングルに純正カメラをつけてみた。
・Add Dvice で Issue にテキトウな名前つけて Group Token 入手。
・専用の焼付ツールでMicroSDHCを焼く。
・先ほどの Group Token をぶっこみましょう。
・予想はしていたがproxy環境では使えない。
・HDMIで画面も出した方が楽しい。今回はHDピコレーザーを準備。
・省電力・コンパクト。だが暗い。暗すぎる。
・画像認識結果をプロジェクションマッピングしたらすごくね?
・まあ未来に期待ってことで。

とりあえずひとつ試してみた。
Movidius ついた AIY Vison Kit よりはちょっと重い?けど十分実用レベル。
こんなに熱く仕事をする Zero をはじめてみた。
あちこち写して振り回してたら熱?なのかな?でフリーズ。

今のだとオリジナルの学習モデルを追加できないので、とりあえず出されたお題で遊ぶ方法を考えるようだ。
喫煙室とか会議室に仕掛けて顔認識で人数数えたい。
人数x時間x時給で「その空間に1日いくらのカネが発生したか」。
クラウドにあげるのならサーボ首振りで、SfM とか使って、それでなんとか部屋のサイズも拾って、CO2とかにおいセンサーと組み合わせて分析すると楽しげ。(長い)
全天カメラ対応でアングルもカンペキになる。広がれ!妄想。
https://www.ricoh.co.jp/solution/360analysis/

最後は obniz 的な展開なのかもしれないけど、せっかく本体のみでいろいろ処理できているので、オフラインで使えまくるのを期待したい。
そういえば spressense もそんな感じのニューラルネットワークやりたげでしたね。

Actcast α版 を試してみたい

https://blog.idein.jp/post/180982005915/alpharelease
これはラズパイのGPUが仕様公開されているのを利用して、アセンブラのアクセラレータ開発していた会社ではないか!
なにやら動き出したらしい。
https://actcast.io/
ちょっとわかりにくいけど、そこら編の野良ラズパイでもつなげるのかな?
https://fabcross.jp/news/2019/20190118_techshare.html
それ用のラズパイを買う必要があるらしい。
ああでも試したいね。すごく試したい。

Actcast屋さんから、コメントいただきました!

野良ラズパイでもOK!

みんなやろう!

トイドローン Holy Stone HS190 が使い物になる

https://hirameita.info/2017_review_hs190

どうにも操作できないトイドローンが多く、Tello は驚異的なレベルで安定するって話だった。
Tello は、昨年末から時間があれば飛ばしまくり、2台目のモーターも怪しくなってきた昨今、これは使えるトイドローンというのに再びあった。
それが Holy Stone の HS190 とカメラ付の HS190W。
どっかのビンゴゲームの景品になりそうなコレ。
コレ、調整したらちゃんと動かせる。
カメラなしなら3000円、ありでも5000円ぐらいなので、とりあえず試したい人、さらに安い選択出ましたよ。
正直なところ空撮は飽きるんで。カメラなくてもいいかも。
FPVもイケるみたいに書いてあるけど、まあ遅延激しいので期待しない。

連続して飛ばせる前提で言ったら、Tello にバッテリ山積み作戦なんだろうけど。
13500円だったBoostパックも元の値段に戻って、18000円とかになっちゃった今、ちょっとシンドい気はしないでもない。
そろそろ次のも準備中なので乞うご期待。

本日のラズパイ

もう何個目かわからないZeroW組み立て中。
そろそろ 3A+ 売り出さないかな。

あ、そういえば2回目の修理を終えた Tello 初号機、その後2時間で左前モーターがダメに。

「Replika」おもしれえ

https://wired.jp/2018/01/02/personal-chat-bot-replika/

試せる環境にいないのですが、なんかコレおもしれえ。

「AIに個性」という取り組みが新しい気がする。

キャラクタが消費される時代のその先に、って感じがする。

SL-880買った

カシオの電卓インベーダー復刻版。
ようやく市場に潤沢になったらしく、定価になっていたので入手。
「ゲームセンターあらし」にも登場した由緒正しきゲーム。
ちょっとやってみたが、あーこれだった。
電卓としては無難なサイズ。普通に電卓だ。
机に忍ばせておいて、煮詰まったときに使うよ。

IWC SIHH 2019 パイロット・ウオッチ

https://www.iwc.com/ja/specials/sihh-2019-new-watches.html

IWC のパイロット・ウォッチが一新。
ついにシリーズ名をやめた。Mark19とはならなかった。
ETA2892A2ベース(厳密に言うとセリタSW300系)のCal.35000系が変わった。
メインラインは自社ムーブメントCal.32000系へ移行。
まあどうせペラトンつけたなにかだと思うので、それはちょっと調査する。
かろうじて36mmの「パイロット・ウォッチ36」のみに Cal.35111 が残っている。
ものすごいシンプルなステンレスモデルだけど、Mark12を彷彿とさせるコレが一番いいような。
ムーブメントの都合で内側に入り気味だったデイトも、ちゃんとした位置に配置されてる。
あとケースにブラスを使ったモデルが一気に増えた。
アクアタイマーの一発系で、ブラス使ったダーウィンがウケてたしな・・。
Mark11レプリカっぽいのも、スピットファイアとして一応残っている。
トリチウムの焼けを再現しているのもなかなかあざといですね。
自社ムーブメントになって、一気に値段は15万ぐらいアップ。

お金あったらほしいですけど、いやーこの手の業界もまた厳しい時代来そうだな。

Tello 初号機壊れる(2回目)

ボディも打ち傷だらけ。

1/7 にモーターの交換修理した Tello 初号機の次のモーターが故障。
前回は左下だったが今回は右下。
25時間目ぐらいに前回壊れて、今回それから10時間ぐらい使って、35時間目ぐらい。
残りの前ふたつも長くないんだろうな。

ついでに左足のところを強くヒットして、フレームが割れ、モーターが少し傾いている。
が、こちらはそれでも使えているようだ。

羽は中華の安いコピー品を使っている。
純正のがしっかりしているけど、こればっかりは消耗品なのでしょうがないかなと。
中華もいくつかブランドがあって、ひどいものもあるようだ。
今は XBERSTAR 4セット入りってのを使ってる。最安値ではないやつ。
それほど消耗しなくなってきたので、純正にしてもいいかもしれない。

プロペラガードは純正のがすごくいい。
どうもマメに改良をしているらしい。
商品写真でも支えの設計などが変わっているようだ。
最初についてきたやつは2台ともポロポロ折れた。
後から買い足した純正は、材料が変わったのか、ものすごい頑丈で全然壊れない。
高速で柵に引っ掛けた時にフレームが割れるほど。(それもどうだ)
なお中華のコピー品はポロポロ折れる。
多少値段高くてもこちらは純正品がオススメ。

果たしてどこまで使えるか、もう少しがんばってみよう。

ドローンのトータル飛行時間は50時間を超えたが、まだまだ練習必要かな・・という感じ。
なんか楽器の練習に近いイメージ。
最近は遅延とかノーコンとかが気になる。先読み先読み。
あと、なんかのきっかけでロールのみ高速モードが外れる時がある。
結構頻繁にあって、その度にスイッチ入れ直して接続しなおす。
これはどちらの機体でも起きる。
ホバリング時に風とか受けて補正していると切り替わっちゃうような気がする。
これめんどくさいので、なんとかならないか。
でもそんなの言ってるの自分だけのような。

GPD XD Plus で Minecraft

「GamePad の Internal Joystick mode を PS3 にする」
設定がXBoxのままだとグルグル回り続けるぞ。
Swtitch版とかある昨今、ベストソリューションかというとそうでもないけど。
これだとプロジェクタとかにも出せるよ!
そんな何人いるのかわからない、マインクラフターのために情報発信。