Tello 初号機 お星様になる

続くなあ。

右下のモーターが唐突に焼き付いた。
そこら辺のモーターをつないで試してみるもダメっぽい、
どこかで受けたダメージで基板側がダメなようだ。
2号機の基盤とニコイチしたら動くかもだけど、初号機もフレームが破損して一部歪みが補正できない状態だし、このまま引退にした。
2台あわせて55時間ぐらい飛ばせた。ありがとう。ありがとう。

とりあえず飛行時間100時間まで飛ばしたいのだ。
トータル65時間ぐらいまで来たので、あと35時間ぐらい。
ということで 3号機が登場。
もう Tello でハードに飛ばしまくるのは限界かもしれない。
そもそも修理できるように作られていない。
プログラミングとかいろいろ実験したいし。
形ある状態で残したい。

ということで、US-65の到着が待たれる。

VX-3 という、なんか妙に愛着が湧く無線機

なんか知らんが大変ラブリー。

ドローンのアナログ伝送のために取得したアマチュア無線4級。
その後、中華トランシーバを合法化して使うかという企画が持ち上がり。
改造を終えて受信だけ行っていたところ、コレはなんかちょっとおもしろいのではないかと考え始める。

このおもしろさをどう伝えたものか。
基本「半年ROMれ」な感じだ。
かつては「ホビーの王様」と言われたアマチュア無線も過疎ってる。
基本の楽しみ方は「電波どれぐらい届いた」というもので、技術的根拠や物理的な位置(山の上とか)で工夫をする。
つながった人はポケモンGoみたいなもので、協会を通じてQSLカードというのを交換する。
カードの交換に命かけてる人がいて、カード持ってない(協会に入っていない←思ったよりお金かかる)とかだと、ブチ切りされる事例もあったり。
実際の通信には「お作法」があって、そのあたりに準拠するのもこの遊びに参加するための重要な舞台装置。
そんな「人間味あふれるSNS」という感じ。
生きた人間のやり取りはおもしろい。大昔からあったんですよ。
まーでもスッカスカで全然人居ない。
普通にトランシーバーとして使って問題なさそうだ。
ルール守らないと怒られるだろうけど。
山登りはかなりニーズが合致している。
山の中でドローン飛ばすのもかなり合致している。

免許取ってから気づいたのだが、講習会なるものがあり、それを受ければ免許くれるよと。
24000円とかなので、過去問しかないんだから5000円で試験やれよという気がするが、実は学生は7000円ソコソコで受けることができる。
学生ってのは小学生から。
ココはお子様の教育にはいい感じの制度なのでないかと感じた。
まあ過去問を根性で覚え込ませれば小学生でもイケると思うが、2000円ぐらいの差なら講習でもいいんじゃねえの的な。
そうすると、小学生といえど国家資格が貰える。
資格取得の情操教育に有効ではないかと。
なんかアナログな接続って独特の暖かさがあるような気がする。
免許貰ってから無線局免許取るのも、めんどくさくて時間がかかるが、役所ってそんなところという情操教育にも使える。
そんな教育が必要なのもどうかとは思うが。
「試験めんどいなー」というお父さんも、なんか子供とセットで受けるとなると、「講習もしょうがないな」なんて気持ちにもなるのでは。
まあ甘えですが。

という顛末があって、ちゃんと技適適合機を結局買った。買ったよ。
VX-3 って一番小さいハンディ機。
なんせ日陰産業のせいか、新型があんまり出てこない。
VX-3 はベストセラーらしいが、もう12年も売っているらしい。
出力は1Wでヘタすると特定小電力と変わらないレベル。
ところがこの端末(リグというらしい)、なかなか味のあるイイヤツだった。

まず、ものすごい小さい。防水とかないが、小さいのエラい。
中華のヤツは、いつものアレって感じの鈍器感あったが、VX-3は手軽に持って歩ける。

次に電池がデジカメのアレ。フジとかで使ってるやつ。
安価に手に入るので、電源系がかなりラク。
もちろん電池の持ちも悪くない。
油断するとすぐ専用に専用充電器とかなるので、ココは重要だ。

そしてココが重要。
ラジオを聞きながら電波取れる機能。
FMラジオとか聞いてて、必要なときだけ受信みたいな。
そんなのハンディ機はみんな当たり前だろ、とか思いそうだが、様々な条件あって、それからいくと VX-3 はすごくいい。
イヤホンを外部アンテナにする機能とか、想像できる機能はついている。
「マニアは裏切らない」という製品構成だ。
他にも端々に気が利いている。

いくつか弱点もあって、小型がゆえにボタンが組み合わせで「覚えらんねえ」。
比較的そういうの覚えるの得意なタイプだと自認していたが、マニュアル持ち歩いています。
今の時代風ではないなとは思うが、なんだこういう使いこなす感もコレはこれで楽しくない?みたいな。
ロック式のダイアルコントローラーが絶妙によく出来てて、iPodとか参考にしたのかな・・・あれも廃れちゃったよな・・とか、おっさんには響いてしまう。

そんなこんなで、随分ラジオ野郎になっている今日この頃。
ラジオもおもしろいな。テレビより遥かに面白いな。
10徳ナイフのような、小型の懐中電灯のような。
「災害時の備え」とかの言い訳が有効。
なんかそういう愛着がわくガジェット感のある一品で、騙されたと思って買っとけという感じ。
なんかアンテナ変えたいなとか、どうやって持ち歩こうかな。
すげえたのしいよ。しばらく楽しいよ。これで2万円とか安いよ。
私もいろいろやってますが、そんなそんなそんな趣味の隙間産業的な。
中華な安価なコピー機。それも合法ってのもあるみたいだけど、これはお金払ってもいいんじゃねえかなあ。
そんな感じで連れて歩いています。しばらく飽きるまで。

Ryzen7 2700X の PC を組んだ

Ryzen7 2700X + 64GB + RTX2070 で2台ほど。
ストレージも M.2 の 970EVO。これマザーボードにヒートシンクついてる。半導体ストレージなのに発熱するの?あとはなにもついてない。光学ドライブすらない。
ハイエンドに近い PC 作るのも久々ですよ。
いちおう狙いは 3D CAD 用途だけど、深層学習とか SfM とかにも使えるかなと。

Fractal Design の R6 ってケースが一番感動した。これすばらしい。
配線をまとめられたり、エアフローがよかったり、騒音対策徹底していたり。
こんなに拡張ベイいらないけど。というか一個も使ってないけど。
これそこら辺のPCメーカにはできないシロモノでしょ。
その割にあまり高くない・・気がする。Windows の値段と同じぐらいだよね。
最後に ATX 組んだのって、と思い出したら、星野金属の WinDy MT-PRO2000。
あれもあれで工芸品のようであった・・と思ったら、1998年ですよ。
実に20年ぶりの ATX ということか。

あとは AMD 純正の CPU クーラーが本気かというぐらいデカく、その上電飾ギラギラ。
こんなクーラーまでついて、3万ソコソコとか安いなあとか思っちゃう。
ASRock のマザーは、電飾が息してるみたいに光りつつ、なにかわからんが7セグがマザーについててクルクル表示が変わる。
ハッタリカッコイイじゃん。と思ったら、ちゃんと UFEI の内容を教えててくれてた。
それにより CMOS クリアとかいう、これまた20年ぶりぐらいに行ってキーボード認識されたり。

実際動かすと、まあ Windows だなって感じで。
普通に使う分にはあんまり変わった気はしない。
オーバーヘッドが高い Windows ってそんなもん。
ただ CAD とかはさすがに軽くなった。

このところノートパソコンとか機動性と数でこなす派だったが、なんかデカいPCもいいよね、なんて久々に思った。

Tello 2号機 お星様になる

わちゃー。やってもたー。
そろそろ前のモーターおかしくなってきたなとは思っていたのですが。
いい感じに速度乗ったところで、おそらく前のモーターが変な挙動になって、そのまま激突落下。
前足が折れて、後ろのモーターがもげた。
これはもう部品取りに回すしかない。
なんの部品取れるかわからないけど。

修理を重ねた初号機が復帰。
あんまりぶつけなくなったが、その分速度が乗るようになって、ぶつかったときのダメージが大きくなっている気がする。

ということで現在のラインナップ。
あれ?一番右のは・・・

「スタークラフト2」向け DeepMind 「Alphastar」プロに圧勝

https://wired.jp/2019/01/26/alphastar/
AlphaGoとかのエンジン使ったゲームAI。
「スタークラフト2」といったら、ものすごい長いこと愛されている Blzzard のRTS。
今でもプロ選手が排出されまくるゲームだが、いきなりAI圧勝とのこと。すげえ。
Wiredの記事が良いまとめ方で、とてもよかったので読むといいと思う。

Tiny Whoop U*65 を今揃えるとするならばリスト(1/27一部修正)

1/27 バッテリの項目を修正。(30/60C → 40/80C)
1/27 4枚羽の穴サイズが違っていたので変更(0.5mm→✕、0.8mm→○)

200g以下のレーシングドローンを触らせてもらったのですが。
全然刺激的。
「水平を保つ」ぐらいの機能ぐらいしかなく(ATTIモードと一般に言われています)、それもどうだか怪しいレベル。
またしてもホバリングするのが精一杯みたいなところから再スタート。
各種保護機能がないというのがポイントだけど、まあそのあたりが刺激的。
ポジショニングセンサーがないので、ほっとくと普通に流れていく。
そのあたりはなんとかなるとして挙動が大きい。
Tello だとうっすら傾くぐらいまでで制御するのだけど、レーシングドローンはガッツリ90度に近いまで傾く。
その状態でほっておくと重力で落ちちゃうのだけど、まあそのあたりを使って速く動かそうというもの。
ようやくレーシングドローンの挙動がわかるようになってきた。
Tello でも速く動かそうと思うと、上下の動きを利用する必要があるのだけど、そのあたりを極端にした感じ。
ドローンはレバーの入力にあわせてデジタルに入力どおり反応するわけでなく、置かれている状況の組み合わせで様々な挙動を起こす。
そのあたりに慣れとかおもしろさがあるのだけど、そのあたりに特化した感じ。
とりあえず、これは人が操作できるのだろうか・・のレベルからスタート。
コツコツやってればできるようになるだろ。
なんかこの歳になっても、練習すると技術向上するって楽しい。

ということで、そろそろブラシレスに進むかということで、Tiny Whoop の購入をまとめたよ。

今回揃えるのは、Tiny Whoop と呼ばれるクラスで、30〜40g のあたりの極小ドローン。日本で揃えるのは諦めてる。
最終的にものすごい参考にさせてもらったのはコチラ。
・晴れときどき仮想通貨
https://mocca-bitcoin.com/category/drone/
仮想通貨の記事は一切見ていない気がしますが、いいんです!
レーシングドローンにはいくつかクラスがあるのですが、Tiny Whoop はバイクで言うと 50cc みたいなもの。
操作系を2.4GHzで行い、映像転送を5.8GHz(無線局申請必要)で行います。
リチウムポリマーの電源を使うのですが、それの直列数で別れていて、1直だと1S、2直だと2S、、という風になっています。
直列が増えると電圧も増えてよりハイパワー、ということです。
例えば Tello は 1S です。空撮機で Phantom とかだと 4S です。
Tiny Whoop は 1S が多かったのですが、昨年夏頃からブラシレス 2S が出始め、2月には 3S も登場するようです。
実際の動画を見ましたが、2S は速すぎ・・ということで、今回は 1S ブラシレスをターゲットに。
どうせね、こういうのはほっといても多頭飼育になるんですよ。
人気なのが UAV-UR65 というプロペラ間65mmのモデル。
今回はこれをターゲットに、Banggood で買うべきリストをまとめました。
●がついているのが「買っとけ」です。
文章に時折出て来る「モッキンバード」とは「MockingBird v3」というガチの人が作ったフライトコントローラのファームがあり、それ向けのアップグレード改造パーツのこと。
将来を見越したぐらいに思ってもらってOK。
ドローンおもしろいね。

——本体——
本体 UAV-UR-65R オマケ多い
https://www.banggood.com/URUAV-UR65-65mm-FPV-Racing-Drone-BNF-Crazybee-F3-Flight-Controller-OSD-5A-Blheli_S-ESC-5_8G-25mW-VTX-p-1295884.html?rmmds=detail-bottom-alsobought__1&ID=533873&cur_warehouse=CN
●US,UKが安い。マイナーアップデートで若干高性能。
オマケがタイトルにないけど、バッテリと羽ぐらいついてくるのかな
https://www.banggood.com/Eachine-US65-UK65-65mm-Whoop-FPV-Racing-Drone-BNF-Crazybee-F3-Flight-Controller-OSD-6A-Blheli_S-ESC-p-1339561.html?rmmds=detail-top-buytogether-auto&bundleRecToken=ChQxNTUwODQ1MzYxNTM1MDk4OTI4NBACGgJCVCIGRkJUX1BEKAA&ID=555610555608&cur_warehouse=CN
——プロポ——
●プロポ・・・フタバと言ったがウソだ。技適も取れる。
黄色はどうだと思うが Tello のゲームコントローラーよりマシだ。
https://www.banggood.com/Jumper-T8SG-Plus-V2_0-Multi-protocal-2_4G-12CH-OLED-Transmitter-for-Flysky-Frsky-DSM2-Devo-Futaba-p-1257102.html?p=FU220123298087201807&custlinkid=85526&ID=42482&cur_warehouse=CN
——補修部品——
フレーム。安い・・
https://www.banggood.com/URUAV-UR65-FPV-Racing-Drone-Spare-Part-65mm-Frame-Kit-p-1302728.html?rmmds=detail-bottom-alsobought__3&cur_warehouse=CN
●色とりどりなフレームが。やすいのでコチラでよいのではないか。2個ぐらい?
https://www.banggood.com/Eachine-US65-UK65-IT65-FR65-ES65-DE65-65mm-Wheelbase-Whoop-FPV-Racing-Frame-Kit-3_6g-p-1347524.html?rmmds=detail-left-hotproducts__4&HotRecToken=ChMxNDU4ODgxNzc3NDI5NDU2MjE5EAIaAklWIgJQRCgA&ID=556393&cur_warehouse=CN

日本で入手可能で、フレームが厚いのでモーターとかの保護に優秀な BetaFPV 65 Pro を使うのが日本では多いが、モッキンバードでは推奨されていない。(使えないわけではない)
https://www.amazon.co.jp/BETAFPV-2%E5%80%8B%E5%85%A5%E3%82%8ABeta65-Pro%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A0-16000KV-FPV%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%94%A8/dp/B07JCW8H2V/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1548491567&sr=8-1&keywords=betafpv+65
BetaFPV系の部品は日本でも入手可能な模様。まあいつでも買えるならいいか。

モーター UR65よりパワーアップ、US65、UK65には最初からコレ
https://www.banggood.com/Happymodel-SE0703-19000KV-1S-Brushless-Motor-for-RC-Drone-FPV-Racing-p-1286117.html?p=FU220123298087201807&cur_warehouse=CN
●4個セット。とりあえず1セット。
https://www.banggood.com/4X-Happymodel-SE0703-19000KV-1S-Brushless-Motor-for-RC-Drone-FPV-Racing-p-1287549.html?rmmds=detail-left-hotproducts__1&HotRecToken=ChM4OTg3MTc3NDQyODM3NTcwNjcyEAIaAklWIgJQRCgA

プロペラ3枚羽・・・ノーマル 5セットぐらい?
純正だとこれだけどたけえな
https://www.banggood.com/URUAV-UR65-FPV-Racing-Drone-Spare-Part-Propeller-31mm-3-Blade-2CW2CCW-p-1302723.html?rmmds=detail-top-buytogether-auto&bundleRecToken=ChMxODgxMDIwNjYzNTY3MDAwNTgzEAIaAkJUIgZGQlRfUEQoAA&cur_warehouse=CN
●コレでいいんじゃねえかなあ。5セット。
https://www.banggood.com/10-Pairs-LDARC-Kingkong-31mm-Mounting-Hole-1_0mm-ABS-3-Blade-Propeller-for-0703-0603-0705-Motor-p-1243031.html?rmmds=detail-left-hotproducts__5&HotRecToken=ChI2NjYxNzM0MzQ5NzIwMzUwNzcQAhoCSVYiAlBEKAA&cur_warehouse=CN

プロペラ4枚羽・・・モッキンバードにするときは4枚羽 5セットぐらい?31mmを探す。
https://www.banggood.com/ja/Eachine-E010-Blade-Inductrix-Tiny-Whoop-RC-Quadcopter-Spares-Parts-Blades-Propeller-p-1079425.html?p=FU220123298087201807&ID=224&cur_warehouse=CN
4セットのコレでいいんじゃね?穴のサイズが0.5mm
https://www.banggood.com/Eachine-E010-RC-Quadcopter-Spares-Parts-Blade-Set-p-1081747.html?rmmds=detail-left-hotproducts__7&HotRecToken=ChMzNTc4MzYwNzIzNDk3NDY1NDc1EAIaAklWIgJQRCgA&ID=228&cur_warehouse=CN
●5セット最安値。安っぽい色。穴が0.8mm。
https://www.banggood.com/20PCS-31mm-4-blade-Propeller-for-LDARC-TINY-6-6X-Tiny-Whoop-Eachine-E010-E010C-E010S-RC-Quadcopter-p-1275064.html?rmmds=detail-left-hotproducts__3&HotRecToken=ChI2OTc1MzMzMTUxNjQ2NzcwNjYQAhoCSVYiAlBEKAA&cur_warehouse=CN

●バンパー系・・・いるかな?まあ高くないし1セットあればいいんでね?
https://www.banggood.com/URUAV-UR65-FPV-Racing-Drone-Spare-Part-Screws-Shock-Damping-Ball-p-1302717.html?rmmds=detail-top-buytogether-auto&bundleRecToken=ChMxODgxMDIwNjYzNTY3MDAwNTgzEAIaAkJUIgZGQlRfUEQoAA&cur_warehouse=CN

キャノピー 2個ぐらい?
https://www.banggood.com/URUAV-UR65-FPV-Racing-Drone-Spare-Part-ABS-Camera-Canopy-Head-Cover-p-1302727.html?rmmds=detail-top-buytogether-auto&bundleRecToken=ChQxMzU3MjgzNjY0ODI0OTg1MjMyMxACGgJCVCIGRkJUX1BEKAA
●こっちが安売りしてる。2セット。
https://www.banggood.com/Eachine-US65-UK65-IT65-FR65-ES65-DE65-ABS-Camera-Canopy-for-65mm-Whoop-FPV-Racing-Drone-p-1347756.html?rmmds=detail-top-buytogether-auto&bundleRecToken=ChM1ODkyMjQzODU5ODA3MDI5MzE4EAIaAkJUIgZGQlRfUEQoAA&ID=556397&cur_warehouse=CN

バッテリ。
元々ついているケーブルとコネクタがポンコツで30回ぐらいで壊れるとのウワサ。
JSH-PH2.0コネクタを準備しておくのがよさげ。
バッテリは品質的、容量的に BetaFPVの300mAh がオススメとされている。これだけは banggood にない。
抵抗値の少ないケーブルを選べばモッキンバードで4分ぐらいとのこと。
1時間が練習の目安として、10個ぐらいなのかなあ。
数は多ければ多いほどいいが、とりあえずこの8個ぐらいか?日本で入手可能だし。
逆に言うと、ココだけは日本アマゾン。
https://www.amazon.co.jp/BETAFPV-8%E5%80%8B%E5%85%A5%E3%82%8A300mAh-JST-PH-%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BCBlade-Inductrix%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3%E7%94%A8/dp/B07JHZF1YH/ref=sr_1_6?ie=UTF8&qid=1548497292&sr=8-6&keywords=BETAFPV
↑ヤメ
●40/80Cのコチラを選択。5pcs x2 で10個。
https://www.banggood.com/5Pcs-URUAV-3_8V-250mAh-40C-80C-1S-Lipo-Battery-PH2_0-for-Eachine-US65-UK65-URUAV-UR65-Mobula7-p-1364758.html?rmmds=detail-left-hotproducts__2&HotRecToken=ChQxNjM1NTgxNTIyNDQyOTU5Mjc2NBACGgJJViICUEQoAA&cur_warehouse=CN
30/60Cとかってなにって、出力できる電流の量で性能証明みたいなもの。
30/60Cでもいいのだろうけど、最初からついてくるのが40/80Cなので、コチラに変更。
もう全部 Banggood で。

●交換用の本体側コネクタ。まあ補修部品。1セット。
https://www.banggood.com/ja/10Pcs-55mm-Upgraded-Tiny-Whoop-JST-PH-2_0-Plug-Female-Connector-Cable-for-Blade-Inductrix-Drone-p-1392261.html?rmmds=search&cur_warehouse=CN

●充電器はコレでいいんじゃねえかな?速度より安全重視で。これを複数準備するのがよさげ。2個。
https://www.banggood.com/ja/AOKoda-CX405-4CH-Micro-USB-Battery-Charger-For-1S-Lipo-LiHV-Battery-p-1177557.html?p=FU220123298087201807&cur_warehouse=CN
300mAhで、充電時間を誰も書いてくれないけど、45分ぐらいじゃないかな。
LiPoって結構おっかないバッテリで、ACコンセントにさしっぱより、充電完了すると勝手に電源落ちるモバブでの充電の方がよさげ。

——その他——
プロポ用バッテリパック。ここもスペシャルな日本製。ちょっとたけえな。
https://yoofuudoofpv.theshop.jp/items/16517072
つなげるケーブル
https://yoofuudoofpv.theshop.jp/items/16516634
●うーんしばらくエネループでいいんじゃね?

新卒で入った会社が異世界な件

https://anond.hatelabo.jp/20181107032904
今日、別のバカ話(Tiny Whoop UR65 はフタバプロポとするべきか←まったく関係ない)をしていた時に出て、思い出したので掲載。
異世界転生はあったんだ!

これからの世代の子どもたちは、最初に入社した会社が最後まで地続きってのは少なくなるかもしれない。
しがみつかなくても、どこかに才能活かせるところはあるよという例か。
おまけでまとまっていたリンク集。
https://anond.hatelabo.jp/20190101100322

ということで、(まったく関係ないが)本日の結論はフタバで行くしかないかなーとなった。
中華系は安いうえに OpenTX という共通カスタムプログラムがファームになっていたりするのだけど、技適とかついてまわるのでとりあえず王道なのかな。
そろそろ Tello もタルくなってきたので、少し刺激が欲しくなってきたところではある。

Tello 初号機壊れる(3回目)

モーター順番に壊れて前回修理から2時間ほどで次のモーターやられた。
大体30時間あたりで寿命くる感じかな。
ということで、今回は4つ全部交換。
交換する時は、まとめて全数交換が無難。
2台目の方もそろそろ交換時期近づいてる感じ。