無線局免許がようやく届く

すごい時間かかって無線局免許が関東無線局から届いた。
まずアカウント登録して、物理メールのパスワードが届いて入れるまで1週間。
そこから電子申請して審査待ち。2週間ぐらいかな。
その後ペイジーでお金払えというのが来る。
このペイジー、私のATM系になくって苦労した。
郵便局のATMから払えるということで、平日対応で完了。
支払後、1週間ぐらい審査があってようやく無線局免許が送付。
取りに来るか、返信封筒出すか、520円の代引きかによって、無線局免許が送られるという。
なんだかんだで1ヶ月ぐらいでしょうか。
この関係の人達からは早くなったと聞きますが、なんだこのものすごい昭和感。
こんなの仮許可でもなんでも出せばいいのに。過疎るワケだ。
次はドローンの 5.8GHz VTX の申請をやろうと思っているのですが、これは技適ないんで認証取るところから。
一緒に例の中華トランシーバーも取ろうと思っていますが、なんつうかホント道のり長い。
時間かかるのわかってるので、始めればいいのだろうけど、確認したいところあって、あとちょっと。

コールサインはこういうところに書かないほうがいいんですかね。
Jが3つもあって、フォネティックコードだと、ジュリエットが3回も出てくるというバランスの悪さ。
まあでもドローン飛ばす時の安全確認とか、山登りとか、いろいろ活躍できそうな気もする。

VX-3 は相変わらず持ち歩いていて、随分 FM番組にも詳しくなった。
アンテナ長くて持ち歩きに邪魔なので、短くて柔らかいの買ってきた。
基本は感度あげるため長いものに変えるのが基本らしい。
感度落ちるらしいけど、必要な時届けばいいワケなので、そこは割り切り。
ダメなら標準に切り替えよう。

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