UR65 フレーム修理

やべーすげーたのしい。
ドローンってぶつからない前提のものだけど、Tiny Whoop は当たってもOKって感じで、オフロード車というか障害物競走というか、そういうところが新しい気がする。

まあまあ飛ばせるようになって、補助輪の効果もありスピード乗ってきた。
調子に乗ってフルスロットルあてて、曲がりきれず激突したらフレーム粉々。
フレーム修理も手慣れてきた。交換もサッサと完了。

バッテリ待ち時間に破損したフレームを修理。
テープ系で仮固定をして、逆側から瞬間接着剤。
瞬間接着剤はいろんな種類ある。
ある程度粘度のあるやつがいいかも。

あとはジャストフィットな植木鉢で乾燥。
近所のホームセンターで10個140円。
Beta Flight で修正するのですが、水平を出しておく必要がある。
しかし USBケーブルは下から挿す必要があり、水平出すの面倒。
この植木鉢あればカンペキだ。

定電流LEDをつけてテールランプをつけてみた。向きわからなくなるのもこれで改善。

今日はこれ以上壊れなかった。
いくつか気になるところが出てきた。
もうちょっと使い込んで、そろそろセッティングをイジる時期か。
Mocking Bird v3 の勉強を始める。
あと FPV ゴーグルもそろそろなのかな。