ようやく UR65 を飛ばしまくる

機体の表記は「UR65」とすることにしました。
フレームカラーでUKだったりUSだったりってなってるけど、部品交換しているうちに面影はなくなりそうなので。

お休みになり、お預けになっていた UR65 を飛ばしまくることができた。
とりあえず午前中の状況をレポート。
モードは Angle、Horizon、Air とある。
Angle は傾く角度に制限がある。空撮機で言うところのATTIモード。
Horizon はそういう制限なし。Airは曲芸用。
Horizon でいろいろ試してて、8の字が回せるぐらいまではすぐできた。
いきなりだがバッテリを維持するフレームが破損。

バッテリの充電時間待ちに、練習も兼ねてフレーム交換。
これはスペイン?キャノピーはUKのまま。

慣れも出てきていろいろ試す。
ふわふわと動く上下の動きに慣れが必要。
当て舵が自然に入るように練習するしかない。
直線速度がどれぐらいで出るかと思って、フルスロットルあてたら真下にいい勢いで落下。
これが Horizon モードというワケか・・・。
スペインフレームは粉々に。

次はフランス?フレームに。もう手持ちの予備フレームない。

フレーム壊れないって聞いていたが、プラスチックのせいかポリポリ折れる。
折れては瞬間接着剤で修理(固定はできる)という流れだが、これは弱すぎる。
BetaFPV とかビニールっぽい半透明のフレームを手配した。
届くまで持ちこたえることができるだろうか。
ということで、Horizon から Angle に切り替え。
こちらだとまー違和感なく操作可能。
ここの設定を詰めたほうが良さそう。

バッテリも一緒に Bangood に頼んであるが、こちらは未だに届かず。
ひょっとして船便になっているのではなかろうか。
これも待てないようならどこかからか入手か。
いちいち修理するの面倒なので、あと予備機が2機ぐらいあってもいい気がする。

そんな感じですが、機体自体は超楽しいです。
ちょっと Tello には刺激足りなくて戻れない感じ。(動くのが最後の1台というのもあるが)
午後も予備部品が続く限り飛ばすぜ。

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